ヤン・ピエンコフスキーを徹底比較し厳選です

Amazonのレビューで高評価なのが購入の決め手です。 最後に僕の感想を。こないだ映画「妖怪大戦争」を観て、恐怖モノにちょっと慣れていたようです。

コレです♪

2017年03月08日 ランキング上位商品↑

ヤン・ピエンコフスキーおばけやしき新装版 [ ヤン・ピエンコフスキー ]

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おばけが怖くて大嫌いな娘。でも!ゴリラやコウモリが大きく飛び出るところはちょっとドキッとしました。その次に購入した「びっくりいろあそび」と比べると、「どっこいどっこい」とのことです。 仕掛けページを開いたサンプル動画を、ブログ「遊んで学ぶお父さん」に掲載しました。最後のページのノコギリでギコギコ切る仕掛けも良かったです。たしかに。幼稚園の甥にクリスマスプレゼントにあげました。 娘(5)に「オバケが飛び出す絵本を注文したからね」と言って反応を見たところ、「シンデレラがいい」とのこと。それほど「ギコギコ〜ッ」と飛び出します。最後のノコギリの所なんかは、顔を近づけすぎないようにしないとノコギリの先端が顔に当たってしまうかもしれません。やっぱりダメか。サイト内検索「おばけやしき」で見られます。ロバート・サブダのポップアップ絵本の英語版がAmazonで3,000円を切ることを考えると!この「おばけやしき」は仕掛けのわりには高めかもしれません。 飛び出すしかけ絵本です。でも慣れてる楽天ブックスのほうで購入しました。 注意しなければいけないのは、大きく飛び出す箇所で誤ってやぶかないようにすることです。8月10日に注文して8月13日に届きました。「あんまりだね」とのこと。こないだ購入したロバート・サブダの「不思議の国のアリス」の印象が強いため!余計にそう思うようです。一緒にページを開いてしかけを楽しみながら、見てました。なんだもっと怖いほうが良かったのか。 次は妻の感想。でもすご〜く気になるんです。 ・・・と思っていたら、いざ到着してみると、貸して貸してと僕から奪って夢中になって例のごとく光速を超える勢いでめくってました。 ぜんぶのページをめくった後!感想を訊いてみると!「あんまり怖くなかった」と元気のない返事。楽しそうに見てたので、良かったです。ということでお昼の明るい時間に一緒におばけさがしをしながら楽しく呼んでいます。。イヤイヤが出てきた時にこの本を開くと怖くて静かに言うことを聞いてくれます(笑)すごく細かいところまで仕掛けがあるのでコワイコワイ・・・でも気になる。たしかに絵は子ども向けのあまり怖くない可愛らしいお化けが描かれてます。印刷もきれいだし!あちこちに仕掛けがあって。